私の展覧会鑑賞記

 

展覧会リスト > は行の展覧会 > 二人の超現実主義者

 

No.0250

投稿日時10月28日

展覧会名 二人の超現実主義者
会場 北海道立三岸好太郎美術館
会期 2002年9月13日〜11月17日
投稿者名 winsel
鑑賞日時 10月20日(日)15:00頃
感想 遅くなりましたが、いただいたチケットで観てきました。三岸好太郎は好きで、これまで何度も足を運んでいるのですが、いつ見ても「のんびり貝」はいいですねぇ〜心が和みます。(-.-)
ところで、今回彼の作品を時系列的に鑑賞し、改めて時代ごとにテーマも作風も変化し続けていることに感銘を受けました。あんなに夭逝しなければ、どこまで新しいものを生み出してくれたかと思うと残念でなりません。

 

 

No.0244

投稿日時10月10日

展覧会名 二人の超現実主義者
会場 北海道立三岸好太郎美術館
会期 2002年9月13日〜11月17日
投稿者名 きらりん
鑑賞日時 10月6日(日)13:00頃
感想 今回チケットを頂き、三岸好太郎の作品も初めて拝見しましたし、三岸好太郎美術館を訪れたのも初めてで、ほんっとに初心者の私なんですが、今回の展覧会を見て、三岸好太郎の作品が好きになりました。また機会があれば、友達を連れてまた何かの展覧会の際に、三岸好太郎美術館へ足を運びたいなぁ〜と思います。
いままでの生活の中で芸術に触れる機会もあまりなく、知識も乏しいのですが、とても新鮮な気分を味わえた1日でした。

 

 

No.0242

投稿日時10月 6日

展覧会名 二人の超現実主義者
会場 北海道立三岸好太郎美術館
会期 2002年9月13日〜11月17日
投稿者名 杉本晶園
鑑賞日時 10月5日(土)11:20頃〜
感想 秋の特別展として、福沢一郎と三岸好太郎の作品を鑑賞しました。二人の作品を通して、日本におけるシュルレアリスムが紹介されています。
学生時代に三岸好太郎の作品を見て、独特な手法や内容に退けるような感覚があったのを思いだし、懐かしい気持ちがしました。幻想的な絵画は自分の世界をひろげてくれます。
今回は、中学生の息子と一緒でしたので、今後強く残る展覧会のひとつとなるでしょう。
(美術館、入り口の木にリスがいるの知ってました?私達を出迎えてくれましたよ。)

 

 

トップページに戻る