|
展覧会リスト > さ行の展覧会 > セバスチャン・サルガド写真展 国境を越えて EXODUS 難民・亡命・移民
|
|
| 展覧会名 |
セバスチャン・サルガド写真展 国境を越えて EXODUS 難民・亡命・移民 |
| 会場 |
Bunkamura ザ・ミュージアム |
| 会期 |
2002年8月31日〜10月20日 |
| 投稿者名 |
ユキ |
| 鑑賞日時 |
10月15日(火) |
| 感想 |
妹と姪の三人で出かけました。モノクロの多くの作品に圧倒されましたが、それほど多くの出来事(難民、亡命、移民)が起こっていると言う事実の証明だと感じました。それぞれについて貧困や弾圧の解説がされていましたが、私が認識していない事の方が多く、考えさせられました。同行した妹も子を持つ母として酷く心を痛めていました。 |
トップページに戻る
|