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展覧会リスト > か行の展覧会 >現代美術への視点 「連続と侵犯」
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| 展覧会名 |
現代美術への視点 「連続と侵犯」 |
| 会場 |
東京国立近代美術館 |
| 会期 |
2002年10月29日〜12月23日 |
| 投稿者名 |
ももんが |
| 鑑賞日時 |
12月20日(金)11:00過ぎ |
| 感想 |
10人の作家みんながおもしろい刺激のある作品を出品していました。建物に入るまえの天使にはやられたというかんじです。そして、最初のインパクトは、あの赤ん坊です。本当にリアルで、何度指で押してみたいと思ったか。 高嶺氏のビデオは、見ていてあきず18日間もよく撮ったものだと(プライベートもあるので)感心しました。 最後に、オピー氏の「バリでの休暇」は、遠くの方から聞こえるさざなみのここちよさになかなかその場を離れることができなかったです。 |
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| 展覧会名 |
現代美術への視点 「連続と侵犯」 |
| 会場 |
東京国立近代美術館 |
| 会期 |
2002年10月29日〜12月23日 |
| 投稿者名 |
たつや |
| 鑑賞日時 |
11月13日(水)13:00 |
| 感想 |
楽しい作品がたくさんあって見てみる価値があると思いました。また機会があれば是非鑑賞したいですね。 |
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