私の展覧会鑑賞記

 

展覧会リスト > か行の展覧会 >現代美術への視点 「連続と侵犯」

 

No.0258

投稿日時12月21日

展覧会名 現代美術への視点 「連続と侵犯」
会場 東京国立近代美術館
会期 2002年10月29日〜12月23日
投稿者名 ももんが
鑑賞日時 12月20日(金)11:00過ぎ
感想 10人の作家みんながおもしろい刺激のある作品を出品していました。建物に入るまえの天使にはやられたというかんじです。そして、最初のインパクトは、あの赤ん坊です。本当にリアルで、何度指で押してみたいと思ったか。
高嶺氏のビデオは、見ていてあきず18日間もよく撮ったものだと(プライベートもあるので)感心しました。
最後に、オピー氏の「バリでの休暇」は、遠くの方から聞こえるさざなみのここちよさになかなかその場を離れることができなかったです。

 

 

No.0254

投稿日時11月15日

展覧会名 現代美術への視点 「連続と侵犯」
会場 東京国立近代美術館
会期 2002年10月29日〜12月23日
投稿者名 たつや
鑑賞日時 11月13日(水)13:00
感想 楽しい作品がたくさんあって見てみる価値があると思いました。また機会があれば是非鑑賞したいですね。

 

 

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