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展覧会リスト > か行の展覧会 > 韓国の色と光 日韓国民交流年記念企画
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| 展覧会名 |
韓国の色と光 日韓国民交流年記念企画 |
| 会場 |
愛知県美術館 |
| 会期 |
2002年7月26日〜9月23日 |
| 投稿者名 |
中嶌美智子 |
| 鑑賞日時 |
9月20日(金) |
| 感想 |
暑かった夏もやっと終わり美術鑑賞の秋がきました。会期も残り少なくなってきたのであわてていってきました。会場は比較的すいておりゆっくり鑑賞 することができました。古い韓国から現代の韓国までをみてきました。 韓国はワールドカップに代表されるように赤の美しい国でした。ポジャギやノリゲなどの装身具がきれいでした。日本のように中間色のあいまいさと違い元気のでる原色の組み合わせに圧倒されました。久々に幸せな時を過ごせました。ありがとうございました。 |
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| 展覧会名 |
韓国の色と光 日韓国民交流年記念企画 |
| 会場 |
愛知県美術館 |
| 会期 |
2002年7月26日〜9月23日 |
| 投稿者名 |
河合雅裕 |
| 鑑賞日時 |
8月25日(日)10:00頃〜 |
| 感想 |
入ったときは、展示物のデザインがシンプルで、韓国は進んでいたなーと感じました。ただ、展示物がいつの時代のものかがわかり難かった。 色彩も、高松塚で示されるように、カラフル、なぜ、日本は色彩が乏しくなった。昔より、自然に色落ちしたままにしたにしておくことが、美徳としている遺跡の保存方法に問題があるのかな?そんなことを考えて鑑賞しました。 後半は、現在の韓国の美術を示していましたが、日本と変わらなく、もっと韓国色が感じられる展示物が欲しかった。まあ、日本も韓国も言葉が違うだけで同じ路をあるいているのかな、とも感じました。 正直って、私にはなにか、訴えるものがない展示会でした。
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