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展覧会リスト > あ行の展覧会 > イタリア彫刻の20世紀
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| 展覧会名 |
イタリア彫刻の20世紀 |
| 会場 |
茨城県近代美術館 |
| 会期 |
2001年9月4日〜10月28日 |
| 投稿者名 |
木村珍男児(きむらいなじ) |
| 鑑賞日時 |
10月15日(月)11:00〜 |
| 感想 |
彫刻はまだ観覧経験が少ないので、今回は1からの目で見に行ってみました。前に見たものというと、大体古いもので、今回は近代のものということもあり、モダンアートなものが多かったですね。 途中、婦人会がおしあいへしあいやってきて、「分からないわーこれは」などと、自分の周りでうるさく語られてしまったのは参りましたが、中でも、ウンベルト・マストロカンニの「悲劇的彫刻」レオンチッロの「失われた光」などが、よかったですね。 普通に見るだけでは行っただけになってしまうので、できるかぎり後ろから斜めから横から、見てみたので、そうして見た結果、これらの2つのものは、「メッセージ」「アート的シンパシー」が私に、より多く感じたのです。 絵画を見る機会は結構あります。しかし、こうしていろんな角度から見て感じられる、という彫刻、というのも面白いものだな、と感じました。次は何が来るのか、それが楽しみでもあります。 ということで、このような感想を持ちました。短くて申しわけありません。元々水戸には、いい芸術館があったりして、芸術には縁のあるところなのですが、なかなか一般市民が入っていかないようです。残念ですね・・・。 |
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| 展覧会名 |
イタリア彫刻の20世紀 |
| 会場 |
茨城県近代美術館 |
| 会期 |
2001年9月4日〜10月28日 |
| 投稿者名 |
鯖 |
| 鑑賞日時 |
10月21日(日)14:00〜16:00 |
| 感想 |
タイトルどおりと言ってしまえばそれまでだが、素人の私にもたいへん分かりやすかった。余計な説明がなく簡潔で、子供用解説は大人でも勉強になる。終了間近なのでご興味のある方は急いだほうが良いです。 |
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